FAPIGのコアテクノロジーを支える各社の技術と実績をそれぞれご紹介いたします。
「富士電機」は、原子力の利用拡大と原子燃料サイクルの確立に日々大きく貢献しています。
開発炉、燃料製造設備などの設計製作に携わり、原子燃料サイクル開発の一翼を担ってきています。
また、放射線管理技術を通じ、安全安心を提供しています。
「双日」は世界のさまざまな国と地域に事業を展開する総合商社として、幅広いビジネスを展開しています。
エネルギー事業においては、安定した供給源確保への貢献に加え、脱CO2や省エネ・エネルギートランジションに関わる事業に取り組んでおり、原子力分野でも60年以上にわたる活動実績を有しています。
「みずほ」は、産業・環境への知見や内外ネットワークの強みをいかし、産業構造転換やテクノロジー実用化への取り組みを強化。
社会全体でSXへの取り組みに必要な資金の流れを生み出すとともに、トランジション(持続可能な社会への移行)に挑戦するお客さまへの資金供給体制の構築にも注力し、社会・お客さまとともに成長を目指します。